藤沢にある湘南西脇画廊さんで開催中の「加藤 音 陶展」を見てきました。
加藤 音さんの作品は、一昨年だったかな?珈琲カップを買いまして愛用中なのですが。

↑これがそのカップ。
持ち手の蓮の形が可愛くて、一目惚れしたのですよね。
そして、今年もまた素敵な作品が揃ってまして、会場内をサラリとお見せすると、

カップやお椀

小鉢や大皿



などなど。
実用的でありながら、デザイン性が高い器がたくさん並んでいます。
私は、今年はお茶碗をゲット。

↑これがそのお茶碗。真ん中の赤ポチは、器のデザインでなくお買い上げシールですのでお間違いなく。
葉の絵の中にさりげなくある、雫のような青が素敵ですね。
これで、ますます食事が楽しくなります。
器って、毎日使うものだから、できるだけ気分が上がる物にしたい。
今はなんでも手軽に手に入る時代けど、やはり、作家さんがひとつひとつ丹精込めて作った器には温もりが感じられます。
すべて手作りなので、同じカップやお椀であっても、それぞれ微妙に違うのもまた魅力。
今年も素敵な器に出会えて嬉しいな。大切に使います。
皆さんも、とっておきのひとつを見つけに行ってみませんか?
会期:2026年7月4日〜28日
時間:11:00〜18:00
休廊日:水曜日・木曜日
会場:湘南西脇画廊
神奈川県藤沢市鵠沼松が岡4-17-15 ウエストサイド松が岡1F
小田急線鵠沼海岸駅下車 徒歩1分
加藤 音さんの作品は、一昨年だったかな?珈琲カップを買いまして愛用中なのですが。

↑これがそのカップ。
持ち手の蓮の形が可愛くて、一目惚れしたのですよね。
そして、今年もまた素敵な作品が揃ってまして、会場内をサラリとお見せすると、

カップやお椀

小鉢や大皿



などなど。
実用的でありながら、デザイン性が高い器がたくさん並んでいます。
私は、今年はお茶碗をゲット。

↑これがそのお茶碗。真ん中の赤ポチは、器のデザインでなくお買い上げシールですのでお間違いなく。
葉の絵の中にさりげなくある、雫のような青が素敵ですね。
これで、ますます食事が楽しくなります。
器って、毎日使うものだから、できるだけ気分が上がる物にしたい。
今はなんでも手軽に手に入る時代けど、やはり、作家さんがひとつひとつ丹精込めて作った器には温もりが感じられます。
すべて手作りなので、同じカップやお椀であっても、それぞれ微妙に違うのもまた魅力。
今年も素敵な器に出会えて嬉しいな。大切に使います。
皆さんも、とっておきのひとつを見つけに行ってみませんか?
加藤 音 陶展
会期:2026年7月4日〜28日
時間:11:00〜18:00
休廊日:水曜日・木曜日
会場:湘南西脇画廊
神奈川県藤沢市鵠沼松が岡4-17-15 ウエストサイド松が岡1F
小田急線鵠沼海岸駅下車 徒歩1分











