断捨離中。
来年、大台に乗ってしまうので、持ち物も年相応の物にしようと整理している。
年齢にこだわる方ではないのだけど、やはり、その年代に合ったものっていうのはあると思うし、その前に、歳を重ねていくということは外見もそれを重ねてしまうことだから、持っていて不自然になってしまうものは手放したほうが良いと。
そう思って始めた断捨離。
いや、単にそれだけでなく、物が溜まって部屋がごちゃごちゃし過ぎてきたということもあるのだけど。
まあそれは置いといて。
ピンクだったらくすみ系、それか、主張がはっきりしているビビットなピンク。
赤だったら、思い切った赤。
って感じで、なにも年をとったからって黒づくめになることもないと思うので、好きな色はどんどん日常に取り入れては行くけれど。
若作りな痛々しいオバサンにならないよう心がけます。
というわけで、ここのところ週末は片付けばかりしているのですが、これだけはどうしても処分できない物がひとつ。
このバッグ↓

何年か前、大阪に行った時に一目惚れして買ったものですが。
ヒョウ柄に謎の目玉のイラストが強烈に『THE 大阪』って感じで、手放せません。
愛用のバッグではないのですが、これはもう、バッグというより、部屋のインテリアのアクセントになってます。
多分、今後また断捨離すると時があっても、このバッグは残す気がします。
なにも無理して全てを手放すわけでなく、気に入ったものは残しておくことも大切ですよね。
来年、大台に乗ってしまうので、持ち物も年相応の物にしようと整理している。
年齢にこだわる方ではないのだけど、やはり、その年代に合ったものっていうのはあると思うし、その前に、歳を重ねていくということは外見もそれを重ねてしまうことだから、持っていて不自然になってしまうものは手放したほうが良いと。
そう思って始めた断捨離。
いや、単にそれだけでなく、物が溜まって部屋がごちゃごちゃし過ぎてきたということもあるのだけど。
まあそれは置いといて。
ピンクだったらくすみ系、それか、主張がはっきりしているビビットなピンク。
赤だったら、思い切った赤。
って感じで、なにも年をとったからって黒づくめになることもないと思うので、好きな色はどんどん日常に取り入れては行くけれど。
若作りな痛々しいオバサンにならないよう心がけます。
というわけで、ここのところ週末は片付けばかりしているのですが、これだけはどうしても処分できない物がひとつ。
このバッグ↓

何年か前、大阪に行った時に一目惚れして買ったものですが。
ヒョウ柄に謎の目玉のイラストが強烈に『THE 大阪』って感じで、手放せません。
愛用のバッグではないのですが、これはもう、バッグというより、部屋のインテリアのアクセントになってます。
多分、今後また断捨離すると時があっても、このバッグは残す気がします。
なにも無理して全てを手放すわけでなく、気に入ったものは残しておくことも大切ですよね。











