
超久々にシロノワールを食べた。
が、
シロノワールってこんなにおおきかったっけ??
と、テーブルに運ばれてきたシロノワールを見て、愕然とした。
いや、でもシロノワールの大きさが変わってるわけないし、変わっているのは私の記憶であって。
前回コメダ珈琲に行ったのはいつのことだったか⋯少なくとも5年は経ってる気がする。
ということは、この5年の間に私の記憶が塗り替えられたとしか考えられないのだけど。
で、食べてみて気づいたのは、
「食べきれないかも」
ということ。
フーフー言いながら食べて、いやあ〜お腹いっぱいだよ〜でもやっぱ美味しいなシロノワールって✨って感じだったのだけど、さて、5年前もこんなにフーフー言いながら食べてたっけ??
否、5年前は余裕で完食してた。
ということは、この5年で私の胃袋が小さくなったってことだ。
仕方ない。5つ年を取ったのだから。
だとすると、テーブルに運ばれてきたシロノワールを見て「うぅっ💦大きい💦」と思ったのは、私の胃袋がコレを余裕で完食できる大きさではなくなったからだ。
そう考えると、食べ物を見た時の感覚って、胃袋の大きさと関係してるのかもしれない。
知らんけど。
次は素直にハーフサイズにしよう。

















