
池袋ジャズフェスティバルに行ってきました。

池袋西口を出ると、あちらこちらからジャズの演奏が聞こえてきて、自然と体が反応してしまいます。

今回は、知人のベーシストがいるバンドも参加していて、なんだか池袋っぽくない近代的なタワービルの前が会場で、こんなビルいつ建ったの?って感じでしたが、丸井さんの跡地だったんですね。
建物が変わると、ホント、街の景色も一変してしまいます⋯。

↑で、こちらが知人のベーシスト永井健二郎さん
弦が多いベースを弾くことで有名?です。
いつもは地元のミュージックバーでのアコースティックなライブで聞いていたのですが、今回はギター、ドラム、キーボード、ベースの編成で、ガッツリ本物のジャズを聞かせてくれました♫
やっぱ、広い会場で聞く生演奏は良いですね♫
この池袋ジャズフェスティバルは、今年で最後。
毎年この時期に池袋に行くと、あちらこちらから聞こえてた生演奏が聞けなくなってしまうのは寂しいですが、これも時代の流れで仕方ないのかな。















